型破りな刑事が最凶強盗犯と共闘!?『アウトローズ』1月23日公開 本予告映像&場面カットが到着 | VG+ (バゴプラ)

型破りな刑事が最凶強盗犯と共闘!?『アウトローズ』1月23日公開 本予告映像&場面カットが到着

© 2024 DOT2 HOLDINGS, LLC ALL RIGHTS RESERVED.

『アウトローズ』1月23日公開

2026年1月23日(金)より全国公開されるジェラルド・バトラー主演最新作『アウトローズ』。このたび、本予告映像と場面カットが解禁された。

本作は、ジェラルド・バトラーが演じる型破りな刑事“ビッグ・ニック”が、オシェア・ジャクソンJr.扮する最凶強盗犯ドニーを追うなかで、思いもよらぬ危険な計画に身を投じていく緊迫と極限のクライム・アクション。銃撃戦と巧妙な駆け引きが張り詰めるストーリーが展開する。

監督&脚本は、前作『ザ・アウトロー』で高い評価を得たクリスチャン・グーデガスト。本作『アウトローズ』は2025年1月に全米公開されNo.1スタート※を記録し、すでに第3作の製作が決定している。
※公開初日興行収入第1位(BOX OFFICE MOJO)

今回公開された本予告映像には、ニックがかつて取り逃した宿敵ドニーを執念深く追跡する姿が――。ついに彼の居場所を突き止めたニックは、ドニーに対して“ある驚きの提案”を持ちかける。

あわせて解禁された場面カットでは、フランスを舞台に仕掛けられる強奪計画の一端や、宿敵のはずの2人が同じ車に乗り合わせるシーンも。

さらに、ムビチケ前売券(オンライン)の発売が決定。12月12日(金)AM10時より下記サイトにて購入できる。

■ムビチケ前売券(オンライン):https://ticket.moviewalker.jp/film/091776?from=official

映画『アウトローズ』は2026年1月23日(金)新宿バルト9ほか全国ロードショー。

映画『アウトローズ』公式

<ストーリー>
刑事と強盗犯がまさかの共闘?!
史上最高難度のダイヤモンド強奪計画が、いま始まる――
休職処分中のロサンゼルス郡保安局刑事ニック(ジェラルド・バトラー)は、銀行強盗事件ののち逃亡したドニー(オシェア・ジャクソンJr.)の行方を追って、単身ヨーロッパへ。やがて、ドニーが窃盗を繰り返す犯罪組織と行動を共にしているとの情報を掴んだニックは、世界最大のダイヤモンド取引所を狙う壮大な強盗計画に巻き込まれていく。

<キャスト>
ジェラルド・バトラー、オシェア・ジャクソンJr.
エヴィン・アフマド、サルヴァトーレ・エスポジト、オーリ・シューカ ほか

<スタッフ>
監督/製作総指揮/脚本:クリスチャン・グーデガスト
キャラクター作成:ポール・シュアリング
製作総指揮:グレッグ・レンカー、グレゴワール・ジャンソラン、クリスチャン・ペアレント、マーク・シャバーグ、ゼブ・フォアマン、ジェン・ゴートン ほか
製作:タッカー・トゥーリー、ジェラルド・バトラー、アラン・シーゲル、マーク・キャントン ほか
撮影:テリー・ステイシー
編集:ロバート・ノード
音楽:ケヴィン・マトリー

© 2024 DOT2 HOLDINGS, LLC ALL RIGHTS RESERVED.

 

12月12日公開『エディントンへようこそ』の情報はこちらから。

12月12日公開の映画『THE END』の情報はこちらから。

2026年1月16日公開『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の情報はこちらから。

1月16日公開『Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto』の情報はこちらから。

1月16日公開『ウォーフェア 戦地最前線』の情報はこちらから。

1月30日公開『バトルランナー』の情報はこちらから。

2月6日公開『両親が決めたこと』の情報はこちらから。

2月27日公開『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』の情報はこちらから。

2月27日公開『Shiva Baby シヴァ・ベイビー』の情報はこちらから。

4月公開『黄金泥棒』の情報はこちらから。

春公開『ハムネット』の情報はこちらから。

2026年5月公開『名無し』の情報はこちらから。

2026年公開『Michael』の情報はこちらから。

VG+編集部

映画から漫画、ゲームに至るまで、最新SF情報と特集をお届け。 お問い合わせ

関連記事

  1. 『愚か者の身分』第30回釜山国際映画祭コンペティション部門に選出「複雑な心理劇」と評価

  2. フィリップ・K・ディックSF映画祭に世界各国の短編映画35作品が集結 2019年はフランスとドイツで開催

  3. デカい!光る! 映画『ゴジラvsデストロイア』より、デストロイア完全体がフィギュア化

  4. ネタバレ!『ジョーカー2』ラストのアーサーの心情を監督が明かす「アーサーは常に…」【ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ】