ネタバレ解説&感想『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 ラストの意味は? 裏側の世界について考察 | VG+ (バゴプラ)

ネタバレ解説&感想『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 ラストの意味は? 裏側の世界について考察

Netflix

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2配信開始

Netflixきっての人気作品であるドラマ『ストレンジャー・シングス』(2016-) の最終シーズンとなるシーズン5が配信を開始。2025年11月に配信されたVol.1に続き、Vol.2が12月26日(金) よりNetflixで独占配信されている。

シーズン5 Vol.2は、日本時間2026年1月1日(木) に配信される最終話に向けたラストスパートだ。今回は『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2の内容について、ネタバレありで解説し感想を記していこう。以下の内容はシーズン5 Vol.2のラストのネタバレを含むため、必ずNetflixで本編を視聴してから読んでいただきたい。

ネタバレ注意
以下の内容は、ドラマ『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2の内容に関するネタバレを含みます。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 ネタバレ解説&考察

全てが始まり、終わる日

ドラマ『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2は、Vol.1のラストでヴェクナが表の世界に襲来し、ウィルが覚醒した直後から幕を開ける。シーズン5第5話では、けれどウィルは自分がもっと早く動けていたらと悔やんでいた。

また、ウィルはハイブマインドに近づいたことでヴェクナのパワーを吸い上げることができただけだとしている。『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2では、覚醒してもなお自己肯定感が持てないウィルの心情が中心的な要素の一つになる。

同じくVol.1のラストでデモゴルゴンたちに連れ去られた子ども達は、ヘンリー/ヴェクナの家で過ごしている。つまり、ヘンリーの心の中である。ヘンリーは「新たな世界を引き寄せる」と子ども達へ語り、次の日が「始まりの日」だとしている。

「全てが始まり、終わる日」とされている11月6日とは、シーズン1でウィルが裏側の世界に連れ去られた日である。現実世界においても、11月6日は「ストレンジャー・シングス・デイ」に指定されている。

一方、エルとホッパーは裏側の世界の基地でエイトことカリを発見。カリは自身の能力であるイリュージョンを使ってエルとホッパーと共に逃亡したのだった。また、同じく裏側の世界に残っているダスティン、スティーブ、ナンシー、ジョナサンは肉の壁を作っていると思われる裏側の世界のホーキンス研究所に潜入している。

ヘンリーの心の中に捕えられているマックスとホリーも脱出を目指し、改めてバラバラに行動する登場人物達が、ヴェクナとの最終決戦に向けて動き出していく様子がシーズン5 Vol.2の冒頭で描かれる。

裏側の世界の役割

表の世界にいるマイク、ウィル、ルーカス、ジョイス、ロビン、エリカ達は、二手に分かれて裏の世界の面々との接触を目指す。ホーキンス中学の科学教師でダスティンの師匠であるスコット・クラークに追跡装置を作ってもらう班と、ビリーをサウナに入れた時のようにデモゴルゴンを温めてハイブマインドとして活用しウィルを裏の世界に接続する班である。

“ポップコーン”理論でデモゴルゴンの死骸に電気を流して熱することでハイブマインドに繋がり、ウィルがマックスの存在を感知。マックスが出口を見つけたところでヘンリーが到着。ヴェクナに変身するが、ウィルがマックスを通してヴェクナを攻撃すると、さらにヴェクナの中に入りマックスを逃すことに成功する。やはりハイブマインドがあれば対ヴェクナにおいてはウィルの力は有効な手立てとなりそうだ。

裏側の世界で、壁=ヴェクナのシールドだと考えていたダスティンたちだったが、ナンシーがシールド発生装置だと思い撃ったエネルギーの集合体は、巨大な壁を支えるエネルギー源であったことが発覚する。実は壁を作ったのはヴェクナではなく、研究所にいたブレンナー博士だったのだ。

そして、ブレンナー博士のノートによって、裏側の世界は別次元や別世界ではなく、別の世界へとつながるワームホールであり橋であったことが判明する。私たちがこれまで別次元だと思っていた裏側の世界は、“接続部”でしかなかったのだ。故にホーキンスの街の大きさ分しかなく、橋は鼓状になっているため、“端”に壁が存在していたのだ。

その壁を壊してしまうと裏側の世界は崩壊してしまうため、壁を作るエネルギー源が不安定になったことでエル、カリ、ホッパーは危険にさらされるが、なんとか表の世界に帰還したのだった。

衝突と和解

ウィルの方は、またもヴェクナと繋がったことでトランス状態に陥っていた。そこでウィルは、ヴェクナから裏側の世界からつながるトンネルを作ったのは寝ている間のウィルであったことを教えられ、もう一度スパイになってもらうと告げられたのだった。どうやらシーズン5 Vol.1のラストでヴェクナがウィルを殺さなかった理由は、まだウィルが器として利用できると考えたからだったようだ。そしてウィルはこの経験を経て、また自分が弱いからヴェクナに狙われるのだと自己肯定感を失うことになる。

それでも、表に帰ってきたエルがウィルを救うために動き出す。ウィルに無理をさせたと落ち込むジョイスに、ホッパーがかける「親であることの醍醐味は、自分がことごとく間違っていたと思い知らされること」という言葉が泣ける。『ストレンジャー・シングス』は誰も彼もが間違えながら、それに気付いて正していく物語だ。

同じように衝突していたダスティンとスティーブも、死に直面しそうになり、ようやく本音を分かち合う。ダスティンはエディの死を経て、同じようにスティーブを失うのを恐れているのだろう。また、スティーブはダスティンが変化していく姿が寂しかったと吐露するのだった。

裏側の世界にいるもう一対のコンビ、ナンシーとジョナサンは、お互いが心の拠り所であり、息苦しくもあることを認めた上で、謎の液体が迫り来る中、ジョナサンが「結婚しないでくれ」という「反プロポーズ」を決行。ナンシーはそれを受け入れたのだった。ラストまであと2話というところでナンシーとジョナサンの関係が落ち着くことになった。

ナンシーとジョナサンは正式に別れることになったのか? 制作陣が明かした答えはこちらの記事で解説している。

神回の第6話クライマックス

エルはウィルを助けに裏の世界へ行くが、エルがウィルを起こす前に、ウィルを器として利用していたヴェクナが表の世界のマックスの居場所を特定。病院にいるマックスのもとへデモドッグを送る。

一方のマックスとホリーは、岩場の向こうの荒野でヘンリーのトラウマに触れる。それは、ジュラルミンケースを持つ男性から撃たれそうになり岩で殺したという過去だった。ジュラルミンケースの中身が明らかになる前に二人は出口を発見したため、その中身は明らかにならなかった。

シーズン5第6話は神回と言っても良いシリーズ屈指の良エピソード。病院ではルーカスがデモドッグからマックスを逃しつつ病室のカレン(マイクとホリーの母)も目を覚ます。ロビンとヴィッキーもデモドッグが迫る中仲直りをする一方、ヘンリーの心の中の世界では、マックスがルーカスが流し続ける「Running up that Hill」の音を頼りに出口へ向かう。

デモドッグ迫り来る中で、乾燥機を使って酸素ボンベで爆発を起こしてカレンが子ども達を助けるシーンは最高。シーズン5 Vol.1でもジョイスの活躍シーンがあったが、Vol.2 でも母親が怪物を倒すヒーローになるシーンが用意されていた。

さらに、出口を目指すマックスとホリーが、二人の出口は同一ではないという事実に直面し、マックスがホリーをエンパワメントするシーンも泣ける。マックスは、元の自分の身体に戻るためにケイト・ブッシュの曲も彼氏もいらない、現実と繋がる特別な何か、力をくれる何かがあればいいとホリーに教える。

ホリーにとってその何かは、英雄ホリーの人形だった。ホリーはこれまで何もできなかったと悔やむが、マックスは、ホリーだけは諦めずにカマゾッツの出口を見つけた、マックスを救ったとして、「私の英雄」と声をかける。すると、ホリーの姿を映したもう一つの出口が開いたのだった。

二人がそれぞれの出口に向かっていく第6話のラストは、シーズン5 Vol.2 のハイライトの一つだ。出口も目標も同じではないけれど、そのプロセスを共有し、二人は背中合わせで戦うことができたのだ。ホリーはヴェクナに拐われたため、その身体は裏側の世界にあるが、マックスは必ず迎えにいくと約束したのだった。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 ラストをネタバレ解説&考察

ヴェクナの目的が明らかに

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 の最終話にあたる第7話では、マックスが復活し、スコットのテレメートリートラッカーを利用してダスティンの位置を特定、表の世界へ連れ戻したことで、ホリーを含む12人の子どもたち以外は表の世界で合流することになる。今度はヴィッキーも一緒だ。

ホリーは一時は裏の世界に逃げ出したがヴェクナに連れ戻されてしまう。この時、ホリーは裏の世界の空から降ってきて、空の向こうへと連れ戻されたことから、やはり裏の世界は筒状になっていて、その空の向こうが別世界に続いていることが示されている。

ブレンナー博士のノートを解読したダスティンは、改めて、ブレンナー博士が開いた裏側の世界は別のディメンションではなく橋、つまりワームホールであると解説する。橋がつながっている先は、ダスティンが「アビス」と呼ぶデモゴルゴンらの住処で、かつてエルがヘンリーを追放したのは裏側の世界=橋ではなくアビスであったことが明らかになる。

シーズン4では、エルがヴェクナを裏の世界に送ったことが全ての元凶であるかのように語られていたが、実際にはブレンナー博士がアビスと表側の世界を繋ぐことをしなければ、ヴェクナはアビスに追放されたままのはずだった。ブレンナーがエルをアビスと接触させたことで橋ができ、橋を渡ってヘンリーと怪物達がホーキンスへ入り込んでいるのだという。

そして、ヴェクナの狙いも明らかになる。ヴェクナは子ども達につながりパワーを増幅させて、そして「世界を引き寄せる」と言っていた。それはつまり、アビスをホーキンスに引き寄せ、そのままぶつけて融合させるという意味だった。

これが、11月6日が「全てが始まり、終わる日」とされている理由であり、ヴェクナの「世界を作り直す」という言葉の意味だったのである。となればやることは、世界の融合前にヴェクナを殺すことだ。

政府の実験の真実

ホッパーの「魔法の木が育つ豆があるなら教えてくれ」という言葉にヒントを得て、スティーブが妙案を出す。裏の世界で空に向かって伸びているスクワークの電波塔を「豆の木」として利用するのだという。この案はイギリスのおとぎ話で、天まで伸びる豆の木を登って雲の上の世界で冒険する「ジャックと豆の木」からの引用だ。

電波塔がアビスの亀裂に届くまで、アビスを敢えて引き寄せさせ、そこからエルがヴェクナの心に入って呪いを止めるという作戦。エルは裏側の研究所のタンクを使い、ヴェクナの心に入れたら、ヴェクナの心を知り尽くしているマックスが案内するという。バックアップとしてカリも同行することに。ここに来て作戦立案でスティーブが大活躍してくれるのは嬉しい展開だ。

一方で、ホリーはヘンリーの心の中に連れ戻されると、子ども達はミスター・ワッツイットを信じ、デレクも抵抗をやめてしまう。英雄ホリーのネックレスも壊されて万事休す。最終話ではホリーの内部からの抵抗もポイントになりそうだ。

ホッパーの方はエルに同行すると言ったカリを訝しがっている。カリが裏側の世界の基地で見つけたのは、カリの血が点滴されている瀕死の妊婦たちだった。エルたち超能力者の子ども達を作ったのは薬ではなく、実は妊婦に点滴されたヘンリーの血だったのである。

しかし、生まれた子ども達の中でヘンリーと同じような力を得て生まれたのはエルだけだった。ケイ博士はカリの血を使っても実験がうまくいっていないことから、エルを能力者を再生産する手段として欲しているのだという。つまり、ヴェクナを殺しても、政府の極秘研究が続く限り、戦いは終わらないのである。

そうしてカリは、エルを誘惑する。このループを止めるために、12人の子ども達を助けたら裏側の世界に残ろうと誘うのだ。エルが生きている内はずっと政府に追われることになるからだ。最終回目前で突然降って湧いてきたエルの危機。まさかのエルが……?

ラストの意味は?

そして、『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 のもう一つのハイライトが、ウィルによるカミングアウトシーンだ。ウィルはヴェクナから「何より恐れているもの」を見せられたといい、皆に本当の自分を伝えないといけないと話し出す。

ウィルは皆の前で、自分がゲイであることを明かし、ヴェクナはウィルがカミングアウトをすれば独りぼっちになるという未来を見せたと話す。いくらでも挙げられる皆との共通点を羅列した上で、皆と違うところを明かすウィルの姿は胸に刺さる。

皆はウィルを受け入れるのだが、ロビンも言っていた通り、カミングアウトをしなくてもいいという結論でも良かったような気もする。だけど、当事者であるウィルがそのプロセスを必要としたという背景は尊重したいとも思う。

そして一同は、マックZから裏の世界へ。裏の世界でアビスとヴェクナを迎え撃つのだ。アビスではヴェクナが12人の子ども達と食卓を囲んでトランス状態に入ったところで『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 は幕を閉じる。物語はいよいよフィナーレへ。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 ネタバレ感想&考察

明かされた裏側の世界の正体

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2では、ついに裏側の世界の正体が明らかになった。裏側の世界、つまりもう一つのホーキンス以外に荒廃した世界があったこと、ホーキンスの町だけが裏側の世界を持っていたことの理由が明確に示された。制作しているダファー兄弟によると、この設定はシーズン1の時から決まっていたのだとか。

ヘンリーの心の中の世界だけはまだよく分からないが、一方でその記憶の中からヘンリーの弱点だと思われる過去も登場した。ジェラルミンケースを持った男から撃たれそうになった幼いヘンリーは、抵抗する際に男を殺してしまっていた。マックスが「ヴェクナも人間」と言っていた通り、ヘンリーが近寄れず蓋をしている心の闇に触れる展開は、フィナーレではマストで扱われるだろう。

あのジェラルミンケースに入っているものが鍵になりそうだが、その中身のものによってヘンリーが最初に力を得たのだとすれば、ヴェクナの本当のオリジンが分かることになりそうだ。もしも、それが政府が作った薬品などであれば、全ては政府の実験に帰結する物語ということになるし、地球外からの物質であれば本シリーズはコズミックホラーだったということになる。

フィナーレはどうなる?

『ストレンジャー・シングス』はシーズン5がシリーズのフィナーレであり、日本時間の2026年1月1日(木) 午前10時に配信される第8話/フィナーレがシリーズ全体の最終回になる。2026年にはシーズン2とシーズン3の間を描くアニメ『ストレンジャー・シングス:1985年の冒険』の配信も予定しているが、本編は一旦これで終わりだ。

気になるのは、フィナーレで誰かが死ぬのかどうかということだ。シーズン5 Vol.2のラストでは、エルの危機が示唆された。マイクはエルと、全てが終わればホーキンスから出ようと声をかけていたが、それでは解決しない現実が待ち構えている。

ホッパーも危うい。今回は死ぬ気であったことをエルから咎められたが、エルが裏側の世界に残ろうとすれば何をしでかすか分からない。カリとの緊張関係も不安要素だ。シーズン4でエディが死んだように、スティーブのような人気キャラが犠牲になる可能性も否めない。

『ジャックと豆の木』では、巨人が追ってくる中、豆の木を切り倒してジャックは勝利するが、そうなれば、『ストレンジャー・シングス』では裏側の世界を破壊するということを意味するだろう。果たして、全員無事にフィナーレを迎えることはできるのだろうか……。

なお、『ストレンジャー・シングス』シーズン5をめぐるボイコットの動きやキャストの問題点についてはVol.1の記事の最後に解説しているので、こちらの記事を参照していただきたい。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.1&Vol.2 はNetflixで独占配信中。2026年1月1日(木)、最終話のフィナーレが配信開始予定。

『ストレンジャー・シングス』配信ページ

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シーズン2とシーズン3の間の話を描く『ストレンジャー・シングス:イブウェンの忘れられし墓』はルビー翔馬ジェームスの翻訳でフェーズシックスより発売中。

【ネタバレ注意】『ストレンジャー・シングス』シーズン5 フィナーレの解説&感想はこちらから。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.2 でナンシーとジョナサンの関係がどうなったのか、制作陣が明かした答えはこちらの記事で紹介している。

『ストレンジャー・シングス』シーズン5 Vol.1の解説&感想はこちらから。

シーズン5 Vol.1のヴェクナについて製作陣と俳優が語った内容はこちらから。

【ネタバレ注意】『イクサガミ』の解説&感想はこちらの記事で。

【ネタバレ注意】『匿名の恋人たち』の解説&感想はこちらから。

【ネタバレ注意】『今際の国のアリス』シーズン3のネタバレ解説&考察はこちらから。

【ネタバレ注意】『イカゲーム』シーズン3ラストの解説&感想はこちらから。

齋藤 隼飛

社会保障/労働経済学を学んだ後、アメリカはカリフォルニア州で4年間、教育業に従事。アメリカではマネジメントを学ぶ。名前の由来は仮面ライダー2号。 訳書に『デッドプール 30th Anniversary Book』『ホークアイ オフィシャルガイド』『スパイダーマン:スパイダーバース オフィシャルガイド』『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース オフィシャルガイド』(KADOKAWA)。正井編『大阪SFアンソロジー:OSAKA2045』の編集担当、編書に『野球SF傑作選 ベストナイン2024』(Kaguya Books)。
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